どこまでも“つながる”グループウェア!

【グループ機能】
従来のグループウェアの概念は社内のみの情報共有でしたが、GRIDYグループウェアはセキュアな環境を保持したまま、社外のGRIDYユーザーと連携することができます。
つまり、企業間を飛び越えた情報共有をセキュアな環境下で高度な設定や追加投資なく実現できることによって、社内外での情報共有をはじめ、知識資産の共有、コミュニケーションが円滑になり、業務効率をより向上させるグループウェアです。

【ファイル機能】
例えば「グループ機能」(右上図)を利用することで、社内外メンバーをSNS感覚で招待でき、簡単にグループを作成し、動的に閲覧権限を作り上げることが可能です。また、レポートやファイルを共有した際(右図)、誰がその情報をアップロードしたか、その情報を誰が確認したかをグループ毎に履歴を管理共有することが可能になるので、伝達漏れや無駄な確認作業がなくなり、さらに情報漏洩の抑止につながります。